2020-21 シーズン#24

試合結果

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コメント

辛い敗戦からすぐに立ち直ってアジャストしないといけなかった。でも大事なことは我々は53分間闘ったということだ。

 マーク・ダグノート

ルーはオフェンスでいい味付けになっていたと思う。たくさんドライブをして、ファールをもらっていた。ターンオーバーやシュートミスをしてもアグレッシブなプレーや闘争心をなくしたりしない。

 マーク・ダグノート

全員がチャレンジャー精神でプレーしてたと思う。相手はタフなチームでディフェンディングチャンピオンだけど、誰も立ち向かうのをやめなかった。2試合とも高いレベルで競い合えたと思う。オレたちはハードに正しくプレーをした。

 アル・ホーフォード

コーチはいつも試合は48分間だと強調して言う。今日は48分以上だったけど、みんなの闘いぶりが誇らしいよ。

 ケンリッチ・ウィリアムス

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TOG

※Tweets of the GAME

ノーPG、ノープロブレム

サンダーは前回のMIN戦に引き続きポイントガードなしロスターで試合、前回に引き続きシーズンハイのアシストを記録。(前回は28アシスト、今日は32アシスト)

起点になったのはホーフォード(8アシスト)とマイク・ムスカラ(7アシスト)のビッグマン2人。

シェイのような選手、メインハンドラーがいないときはチームでプレーしないといけない。32アシストはそれができていた証拠だと思う。ビッグマン起点のプレーがよくできていたと思う、彼らは素晴らしい判断をしてくれた。みんながお互いを信じて、ボールを動かし続けて、誰も誰が点を取るかなんて気にしていない。オフェンスではチーム全体で本当に本当に頑張っていたと思う。

 マーク・ダグノート

ダグノートのどんなメンバーでもどんな相手でも試合にする能力はすごい。

ホーフォード「ドートは最強のディフェンダーの一人」

とにかく止めたかった、それがやらないといけなかったことだ。視界を邪魔するために顔の前に手を出して、相手の正面にステイしてシュートをチェックする。それがオレがやったことだ。

 ルー・ドート

ルーは今まで見てきたレブロンを守るどの選手にも引けをとらない。

 アル・ホーフォード

マイケル・ケイジ「騙された」

フェイクでごぼう抜きするケンリッチに解説マイケル・ケイジも「騙された」とこぼす。

今日のケンリッチはミドルシュート、3P、ドライブにと大暴れ、24得点(FG11-14)の大活躍だった。

(ミドルシュートについて)相手が離してたからね、一本目が入ったときはいつでも気持ちが乗るんだ。

 ケンリッチ・ウィリアムス

(ケンリッチについて)彼はチームが何を必要としているかを理解している。すごかったね、今日はゾーンに入ってた。感心したよ。

 アル・ホーフォード

NBAのベストデュオ

  • レブロンとAD
  • KDとハーデン
  • カワイとPG13
  • ケンリッチ・ウィリアムスとハミドゥ・ディアロ

3試合連続残業

サンダーは2試合連続OT、LALは3試合連続OT

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参考サイト

!https://www.nba.com/thunder/recap/lakers-210210

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