2020-21 シーズン#70

2020-21
via Twitter @okcthunder

試合結果

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コメント

試合の出だしはよかった、ポイントガードがいないラインナップだったけどボールを回してアシストもできていた。

 アイゼイア・ロビー

3Qは相手がすごかった、出だしからいいプレーをしていた。相手がよりアグレッシブにプレーしていたのに、こちらは車をレースに戻すのに時間がかかってしまった。

 マーク・ダグノート

だんだんアグレッシブになってきた。空中でボディコンタクトができる、ベイズの強みだ。アグレッシブにプレーしてるおかげでたくさんフリースローが打ててるんだと思う。ベイズがフリースローを打ててるときはオフェンスがイケイケになるんだ。

 ケンリッチ・ウィリアムス

オフェンスではチーム一丸となってプレーして、ディフェンスはとにかくやり合った。3Qでターンオーバーを何度かして崩れてしまったけど、全体を通してオレたちの闘争心を誇りに思うよ。

 ケンリッチ・ウィリアムス

全体としてはたくさんいいポゼッションがあったし、いい時間帯もあった。試合の始めと終わりはよかった。3Qが試合を変えてしまったね。

 マーク・ダグノート

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TOG

※Tweets of the GAME

No PG, Yes Problem

テオ・マレドン、タイ・ジェロームが欠場のサンダー、今シーズン3度目(ソースは記憶)のノーポイントガードラインナップに。

前回ノーポイントガードで挑んだLAL戦ではアル・ホーフォード、マイク・ムスカラがポストで起点となってシーズン最多アシストを記録していたが今回はその2人も不在。

全体を通しては頑張っていたけど3Qに崩れてしまった、やはりPGは必要だった。

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ケンリッチ「楽しかった」

ノーポイントガードで急遽代役として抜擢されたのがケンリッチ・ウィリアムス、期待に応えて20得点、4アシスト、4スティール、2ブロックの活躍だった。本人も「楽しかった」と手応えあり。

彼を褒めないとね、いつでも準備ができている。どんな役割を任せようと、どんなポジションだろうと試合に出たら最初から最後までハードにプレーする。プロ中のプロだ。

 マーク・ダグノート

ケンリッチは少し前にもシーズンの終盤にローテーションに入ってプレーできていることがキャリア初で嬉しい、というような発言をしていた。

負けが続いているけど、出番に飢えている選手たちなので試合に対するモチベーションは問題なさそう?残り2試合はUTA、LACと強豪相手、少しでも食らいつく姿が見たいが。

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ステップバックがうまいサンダーファン

ダリアス・ベイズリーはもう3Pを打つときはフリーでもステップバックした方がいいのかもしれない。

ちなみにベイズはFacebookのプロフィール画像が2013年からサンダーのロゴで昔からサンダーファンだった疑惑が生じている。(他の写真を見ても本人のアカウントに間違いないと思う、ログインできなくなったのか本人っぽいアカウントが複数あるけど)

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ハリバートン vs チャーリー

チャーリー・ブラウンのワンマンズッコケにベンチから飛び出して喜ぶタイリース・ハリバートン。

チャーリー・ブラウンのミドルシュートが決まって“OH MY GOD”と言ってしまうタイリース・ハリバートン。

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参考サイト

!https://www.nba.com/thunder/recap/kings-210511

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