2023-24 シーズン#05 vsNOP

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コメント

1Qはペースも判断も早くプレーできていたと思う、だけどそこから動きが悪くなってしまった。

 シェイ・ギルジャス・アレキザンダー

長いシーズンでたくさん試合をする、色々な結果が待ってるし色々なことが起こり得る。とにかくその全てから学ぼうとしないといけない。

 シェイ・ギルジャス・アレキザンダー

今シーズンはディフェンダーがよりフィジカルにプレーできるようになっているように感じる。(なぜファウルを貰えないかは)分からないけど、相手がファウルをしないようにうまく守っているんだと思う。

 シェイ・ギルジャス・アレキザンダー

(ザイオンに対するディフェンスは)OKだったと思う。たくさんシュートを任されるいい選手だ、とにかくタフなプレーをさせるようにしてた。後半やられた時間帯もあるけど、全体としてはいいディフェンスができたと思う。

 ルー・ドート

(ムービングスクリーンのコールが減ったのは)対戦相手がスカウティングしていて、どうスクリーンをかけたらいいか分かってるからだと思う。とにかくオレができるのはボールマンの前に立ち続けることだ、バッドスクリーンかどうかは審判が判断するだけだ。

 ルー・ドート

チームのリズムを保ち続けることは難しい。相手も(阻害しようとして)いるし、コートにいる5人全員がチームでプレーしないといけない。だから簡単ではないけど、良いチームはそれができるし我々は良いチームになりたいからやらないといけない。

 マーク・ダグノートHC

オフェンスリバウンドトップクラスのデトロイト相手に試合をしたときと同じメンバーが出場していて、そのときはリバウンドが取れていたのに今日は取れなかった。

 マーク・ダグノートHC

色々なマッチアップを試していく、ルーはフィジカルが強いから誰に対してもディフェンスができる。ウィリアムソンみたいな選手に対してマッチアップさせるのも辞さない。

 マーク・ダグノートHC

負けたら悔しい、明日ガンバらないといけないという気持ちがより強くなる。上達するために何をしないといけないか把握しないといけない。一つ一つのプレー、1試合1試合積み上げていって全ての試合で勝つためにやらないといけない。

 チェット・ホルムグレン

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POG

※Posts of the GAME

ジレンマ

ペリカンズに22オフェンスリバウンドを許したサンダー。

(オフェンスリバウンドに対して)もっとフィジカルにプレーしないといけないし、ボックスアウトをしないといけない。自分が何度かできていなかったのは分かってる。できることはたくさんあるけど、勝つためにそれが十分できていなかった。

 シェイ・ギルジャス・アレキザンダー

もっとフィジカルに全員でリバウンドにいかないといけない、特にサイズのある相手にスモールで戦うときは。

 ルー・ドート

リバウンドはスモールラインナップを好んで使うサンダーについて回る課題、ダグノートは昨季から代償という発言をしている。

今季は何か活路を見出せるといいが。

(スモールラインナップ時のリバウンドは)チームで取りに行かないといけない、5人全員でだ。加えて一人一人がしっかり相手を抑えないといけない、味方敵問わずリバウンドは一人でどうにかなるものではないからね。

今日ジェイレン・ウィリアムス(J-Dub)が5番を務める時間帯もあったけど、トレードオフ(=機動力の代償としてサイズを失うこと)を理解しないといけない。私の判断で起用したが、上手くいくときもあればいかないときもある。

 マーク・ダグノートHC

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ギディーの進化

ギディーのビハインドザバックビトゥイーンレッグ?ドリブルからチェットのAnd One。今季のギディーはドリブルの引き出しが増えている印象。

特に進化を感じるのはビハインドザバック。

昨季は使っていなかった(昨季のギディーのドライブシュート453本全部見返したけどビハインドからのドライブは一度もなかった)けど、ワールドカップから何度か使っている。後はフィニッシュさえ決まれば。

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ペリカンズ、閉じ込められる

飛行機の機械トラブルで試合後に飛び立つことができなかったペリカンズは急遽オクラホマで連泊。

ロサンゼルスやニューヨークなら選手たちも嬉しかっただろうけど、残念ここはオクラホマ。

ペリカンズは翌日移動から同日に試合というタフなスケジュールだったが無事勝利、オクラホマで夜遊びせずしっかり休んだおかげ?

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